あしたから

古いマンガに「あしたのために」とあった。ぼくのは「あしたにしよう」だ。とがらせた鉛筆を、鉛筆立てに入れていて、煎れてあとのコーヒー豆を処理するときにかみつかれたのだ。だからだ。あしたからにする。

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